BUSINESS事業紹介

住宅ローンの選び方

ライフイベント毎の出費

住宅ローンの返済は長期に渡ることが一般的です。子供の教育費や老後資金の準備など、長期的な視野で計画を立てることが大切です。

教育資産
教育資産
住宅資金
住宅資金
老後資金
老後資金
人生における3大資金のうち
「住宅資金」はご自分で
タイムコントロールをしやすい

返済期間の考え方

ポイント1. 返済終了時期

住宅を購入する時の年齢 + 返済期間 = 返済終了時の年齢
定年時までに完済できるような資金計画を立てましょう。

ポイント2. 返済期間を短くすると
メリット

総返済額が減少します。

デメリット

長くした場合に比べ毎月の返済額が増加し、それに見合った収入がない場合には借入可能額は少なくなるため購入予算も少なくなります。

借入額 金利 返済期間 毎月返済額 総返済額
3,000万円 年2.0% 35年 99,378円 41,738,968円
30年 110,885円 39,918,769円
25年 127,156円 38,146,723円

ライフプランに合わせた返済プラン

ライフプラン
金利タイプ
● 教育費や老後資金をこれから準備する
● 金利が上昇し、返済額が増えた場合の余裕資金がない
全期間固定金利型
● 収入に余裕があるうちに早く返済したい
全期間固定金利型
+
固定金利期間選択型または変動金利型
● 短期間で完済できる
● 金利が上昇し、返済額が増えた場合の余裕資金がある
固定金利期間選択型
または変動金利型
金利の動向だけでなく、家計収支の変化などライフプランに合わせた金利タイプを選びましょう。

万が一の保証も充実

住宅ローン返済期間中は様々なリスクがあります。
フラット宣言ならこれらの不安を解消しリスクに備えることができます。

団体信用生命保険
団体信用生命保険
生命のリスク返済中に万が一のことがあったら…
団信に加入すれば、万一の際は残りの債務が
保険により消滅します。
火災保険
火災保険
火災のリスク大切なマイホームが火災にあったら…
様々な商品の中から
ご事情にあった商品を選べます。
固定金利
固定金利
金利上昇のリスク市場金利が急激に上昇したら…
フラット宣言はお借入時に、
返済終了までの借入金利と返済額が確定します。
お問い合わせ先
東海財務局長(11)第00172号
トヨタファイナンス株式会社 住宅業務部
名古屋
052-527-7411
受付時間 9:00~17:30(土・日・祝日、年末年始除く)
※ 電話番号はお間違いのないようにおかけください。