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ニュースリリース

2013年

2013.01.31

セントレア商業店舗にmanacaおよびQUICPayを導入

〜 お支払い手段がさらに多様化、キャンペーンも合わせて実施 〜

名古屋鉄道株式会社(本社:愛知県名古屋市、社長:山本 亜土、以下「名古屋鉄道」)、トヨタファイナンス株式会社(本社:東京都、社長:藤田 泰久、以下「トヨタファイナンス」)、および株式会社ジェーシービー(本社:東京都、社長:川西 孝雄、以下「JCB」)は、中部国際空港セントレアの商業店舗に、このたび電子マネー「manaca」および「QUICPay」を導入し、2013年2月8日(金)よりご利用いただけるようにいたします。

今回の導入は、お客様にとってのお支払い手段のさらなる多様化をねらいとし、一方で事業者側としては(1)名古屋鉄道は2013年3月23日の交通系ICカード全国相互利用サービススタートを控えmanacaご利用可能場所の拡大、(2)トヨタファイナンスおよびJCBは名古屋を軸とするキャッシュレス化地域のさらなる拡大、をねらいとしています。

今後、さらなる利便性向上をはかりながら電子マネーサービスの普及に努めてまいります。

1.導入日 2013年2月8日(金)

2.導入店舗 「セントレア」内合計91店舗(一部ブランドショップ等を除く)

3.ご利用可能となる電子マネー
  ○manaca (2013年3月23日からは、manacaを含む全国の9社が発行する交通系ICカードがご利用いただけます。)
  ○QUICPay

※「manaca」は、株式会社エムアイシーおよび株式会社名古屋交通開発機構の登録商標です。
今回のサービス開始にあわせて、TMN(トランザクション・メディア・ネットワークス)社のシンクライアント型システム(電子マネー等の決済処理をサーバ側で処理するシステム)を導入することで、1台の読み取り端末機で各種電子マネーをご利用いただけます。

なおセントレア開港8周年(2013年2月17日)に合わせたタイミングで、以下内容のキャンペーンを実施します。

「manaca&QUICPayを使って、もらっちゃおう!キャンペーン」

以 上